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風邪を引きたくない人がやっておくべき二つの項目

      2014/11/29

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寒い冬の到来により、日本列島は乾燥しウィルスが活発に活動します。

さて、今日の記事は

風邪を引きたくない人がやっておくべき事

 

そういう訳で、寒くて乾燥が止まらない冬を風邪ゼロで乗り切りましょう!

1.まずは予防策!これはやってて当たり前。

はい、書くまでもありませんのでささっといきます。

①冬はとにかくどこに居てもマスク。これが基本。(お風呂以外は

ただ、常にマスクをしていると耳とマスクのゴムの部分が接触する所が痛くなりますので、痛くなりにくい若しくは痛くならないマスクをお勧めします。

これは、マスクを売っているコーナーへ行けば一目瞭然ですがゴムではなく薄いガーゼ?のようなものを耳にかけるタイプの物です。

②手荒いうがいも基本ですよね。

これもただうがいではなく、緑茶若しくはうがい薬を使用することで喉についた殺菌をやっつけてくれます。なのでお茶やうがい薬でやることが大事。

特に冬は乾燥しますので、喉がやられやすい時期です。

弱くなった部分はウィルスに感染しやすいのでしっかり対処しましょう。

うがいと同時にやるのが手洗いですね。

外へでて、気が付かない内に色んな物を触ってます。

ドアノブ、手すりなどは不特定多数の人が触ります。どこでどんな菌を持ってきているかわかりませんので、必ず石鹸やハンドソープを利用して手を洗いアルコール消毒まですれば完璧です。

2.風邪を引かない為の中級編!

さて、基本が出来たらさらに風邪を寄せ付けない体になりましょう。

①ビタミンCを多めに摂取しよう。

ビタミンCは風邪の予防になるということは、有名な研究者の言葉にあります。

どのようにとるのが一番効果的かというと、空腹時を避けて食後に摂取するのが良いとのことです。また、一度に大量に摂るよりも一日のなかで分けてとるのがベターです。

ビタミンCは体で作る事が出来ません。積極的に美味しい物やそれができなければサプリメントを使うのも一つの手段と言えます。

フルーツからとる場合は、レモンが有名ですが一番はアセロラ。

また、キュウイや柿も良いです。

*干し柿は含まれません。

②家の湿度を50%以上に保つ

これは人間側ではなくウィルス側のお話になりますが、細菌が活発にならない環境を室内で作る事を心がけます。湿度50%は真冬でも維持したい数値となっており、これは勿論寝る時も同様です。

最悪の場合でも体にウィルスが入らなければ良いのでマスクをして寝るというのも手段の一つと言えるでしょう。

③体を鍛えておく

定期的な一定の運動をしておくことで、体力をつけておけば多少のウィルスなら問題なく撃退することが出来ます。

日ごろから体力作りは心がけてみて下さい。

 

 

 

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