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冬の必需品はコレ!【これなきゃ冬は乗り切れない!】

      2015/03/12

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昨年は物凄い大荒れの冬となり、地方では積雪も記録的な数字がでました。

今年も早々と冬支度をすることで困る事の無いよう今のうちから備えておきましょう。

1マスクは今の内に購入しておくべき

早くもインフルエンザに注目です。
今年も恐らく流行することが容易に予想できます。

出来れば家族の人数×30~60枚程用意があれば、物がなくなってからでも安心出来るかと思います。
マスクの場合、食べ物と違い腐ったりする訳ではないので買い溜めしておくのは良いかとお思います。

2加湿器の準備をしておこう

インフルエンザとも絡んでくるのですが、ウィルスは乾燥に強く空気の乾燥は繁殖を促します。

家族みんなでインフルエンザなどは目も当てられません。
そこで登場するのが「加湿器」です。

湿度は50~60%を維持できるようにすると
冬の乾燥に強いウィルスの繁殖はある程度止まります。
今の加湿器は湿度計がデジタル表示されるものも多く
その数字を目安に強弱の切り替えをすると良いかと思います。

また、加湿器も色々なものが出てきているので
購入前にどんな種類の物があるのか調べておきたいものです。
ということで、こちらでは現行の加湿器がどんなものがあり
どんなものが良いのか調べてみました。

✔加湿器の種類

加湿器は現在主に3種類用意されています。
スチーム式、超音波式、気化式になります。
どのような特徴があるのでしょうか?

スチーム式加湿器の特徴
イメージはお湯を沸かしているヤカン。
水を熱して蒸気で加湿します。

スチーム式加湿器のメリット

加湿のパワーは大きい。また、熱で蒸気を作っている為綺麗な蒸気を発します。

スチーム式加湿器のデメリット

電気代が他と比べるとやや高めである。

 

超音波式加湿器の特徴

超音波の振動を利用して蒸気を発している。

超音波式加湿器のメリット

購入、維持に関するコストが他と比べて安価である。

超音波式加湿器のデメリット

水がどんな状況にあっても蒸気として出してしまうため

水が腐ってしまっている場合や、汚い場合不衛生である。

 

気化式加湿器の特徴

入れた水はフィルターを通して加湿され、そこに風邪をあてて加湿する。

気化式加湿器のメリット

*日本では数える程しか製品がなく、加湿器として他と比べると微妙な製品である。

気化式加湿器のデメリット

加湿量が他と比べて少なく、フィルターの交換をしなければならないなど

デメリットは多いように思える。

 

3雪かき用のスコップ

年々日本の天候はおかしくなっており、今まで雪の少なかった地域にまで雪が積もるようになっています。

その為、急に雪が降り積もると慌てて近くのお店に行きますが

考える事は皆同じ。

売り切れてしまい、家にあった小さなスコップ等で効率悪く雪かきをすることになります。

そうなる前に、大き目の使いやすいスコップなどは備えておきましょう。

 

4ネックウォーマー

冬はただでさえ寒いので、方に力が入り肩こりになりやすくなります。

ネックウォーマーがあると首の後ろの大事な部分を寒さから遠ざけてくれます。

これによって肩こりも多少緩和されます。

 

5マヌカハニー

これは実際taitoが利用してみましたので、別途記事として書きますが

体の体温が1度下がると免疫力が30%以上低下すると言われています。

冬はまさに風邪を引きやすい時期である。

そこで、登場するのがマヌカハニーです。

最初は喉が痛かったので、口コミを見て購入しました。

殺菌作用のあるはちみつということで試したところ

喉の痛みが見事やわらぎました。

価格は他のはちみつと比べると少々高いですが

冬の間だけでも定期的に食べる事で免疫力が強くなります。

 

*他にも色々と備えておいた方が良いものは沢山あると思いますが

ご参考になればと思います。

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